2018年12月 札幌市西区「メディカルスクエア二十四軒」に開院の整形外科医院「だい整形外科クリニック」 

お知らせ・コラム

4月の休診日について

2021年03月28日

4月30日の診療は都合により休診となっております。

診療日をご確認の上、ご来院をお願い致します。

 

だい整形外科クリニック

院長  松本 大

1月9日休診のお詫びとご報告

2021年01月11日

1月9日は突然の休診となってしまい、大変申し訳ありませんでした。

 

経緯を報告します。

1月8日夜より院長に39℃近い発熱があり、1月9日の外来を休診とさせて頂き市内の発熱外来を受診しました。

PCR検査を受けましたが陰性で、新型コロナウィルス感染症ではありませんでした。

急性扁桃炎と診断を受け、治療を開始。

1月11日現在、熱は下がり体調も改善した為、1月12日火曜日からは通常通り診療が可能です。

 

1月9日に受診を予定していた患者様にはご迷惑をお掛けし、本当に申し訳ありません。

今後は体調管理をより徹底するように致します。

 

院長 松本 大

1月9日休診のお知らせ

2021年01月09日

1月9日土曜日の診療ですが、院長体調不良の為、休診とさせて頂きます。

受診予定の患者様にご迷惑をお掛けして大変申し訳ありません。

年末年始の休診について

2020年11月27日

当院の年末年始休業についてお知らせ致します。

12月29日 13時まで受付

12月30日~1月3日 休診

以上となります。

診療カレンダーをご確認の上、ご来院をお願いします。

来院時の検温にご協力お願いします。

2020年11月27日

受診される患者様へ

コロナウィルス感染予防対策の為、当院では非接触性体温計による検温を来院した患者様全員に実施しております。

お手間をお掛けして申し訳ありませんが、ご協力をお願い致します。

また検温にご協力頂けない場合や、37.5℃以上の発熱がある場合には、受診をお断りする場合がありますのでご了承下さい。

院長 松本 大

お盆休みについて

2020年07月14日

8月11日~14日はお盆休みとさせて頂きます。

休診日をご確認の上、来院をお願い致します。

 

院長 松本 大

新年度のスタート

2020年04月02日

新型肺炎の感染への不安から、多くの方が受診やリハビリをキャンセルされる状態が続いています。

受診される方に少しでも安心していただけるよう、院内のアルコール消毒やスタッフのマスクの着用をして感染拡大防止に努めて参ります。

昨日、1カ月以上前に発注していたアルコールスプレーがやっと納品されました!感染対策グッズの品不足は続いていますが、これまで以上に清掃・消毒して感染対策をしていきます。

 

新年度4月から、新しい理学療法士が入職しました。

今月中に医療事務スタッフも入職予定です。

新しいスタッフと共にさらによりよい病院作りを進めて参ります。

3月10日 受付時間変更のお知らせ

2020年03月09日

3月10日(火)は院長学会参加の為、受付時間が17時までとなります。

ご不便をお掛けしますが、確認の上ご来院下さい。

リハビリについて

2020年01月21日

1月からリハビリスタッフが増え、新たにリハビリを始める方の予約が取りやすくなりました。

当院では、運動療法を重要な治療のひとつと考えリハビリをお勧めしています。

リハビリは、週に1回から2回程度の通院で行っている方が多いですが、症状やお仕事の都合に合わせて2週間に1回で続けている方や週に3回通っている方など、様々です。

セルフトレーニングの方法の指導もさせて頂いていますので、なかなか病院に通えないからとリハビリをあきらめている方も一度ご相談ください。

 

東京の講演会に参加してきました。

2019年12月02日

当院ではエコーを用いた、ハイドロリリースを含む治療を積極的に行っています。

その勉強の為、11月23日と12月1日、それぞれの週末を使って東京の講演会に参加してきました。

 

まずは11月23日はSMAPという会です。

 

解散した国民的アイドルグループとは全く関係ありません。

主に若手をメインに構成された、エコーによる運動器診療を研究する為のグループです。

「肩こり」に対する治療の検討や、肉離れの診断に関して中々に熱い議論が交わされており、非常に勉強になりました。

 

12月1日は「先進医療フォーラム」です。

こちらはエコーを用いた治療では常にトップを走っている、秋田の城東整形外科 皆川先生が主催されている会です。

私は参加は2回目ですが、今回はハイドロリリースを筋肉では無く主に神経に行う治療を主に紹介されていました。

腰痛や頸部痛などに新たな知見が得られ、今後の診療でも積極的に行える技術が満載でした。

 

エコーを用いたハイドロリリースはまだまだ発展段階であり、学ぶことにより色々な疾患への治療が出来る可能性があります。

今後も勉強を怠らず、より良い治療を提供できるよう努力していきます。

 

院長  松本 大